3月31日に閉店した魚べい、2週間で建物が無くなる!
4月3日のブログでもお伝えしたとおり、かつて「とりせん」があった場所の
駐車場に併設されていた「魚べい」は、3月31日をもってその歴史に幕を下
ろしました。翌日には早くも看板が取り外され、その変化の速さに驚かされ
たところです。
その後も工事は勢いを緩めることなく進み、閉店から2週間も経たない
その後も工事は勢いを緩めることなく進み、閉店から2週間も経たない
4月12日には、建物は鉄骨だけの姿へと変わり、4月13日には、その鉄骨も
半分が無くなってしまいました。
そのスピード感には、ただただ驚くばかりです。とりせん跡地でも杭を抜く
工事が急ピッチで進められており、すでに更地へと戻りつつあるように見受
けられます。
この一等地が今後どのように姿を変えていくのか、引き続き見守っていきたい
この一等地が今後どのように姿を変えていくのか、引き続き見守っていきたい
と思います。
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■魚べいの解体の様子
<2026年4月13日撮影>
<2026年4月12日撮影>
■研究学園交差点から魚べい解体の経緯
<2026年4月13日>
<2026年4月12日>
<2026年4月10日>
<2026年4月6日>
<2026年4月3日>
<2026年3月7日>
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