とりせん跡地に「ダイワ工業 管理地」の掲示が立てられた!
5月31日のブログでは、5月30日時点の「とりせん・魚べい」跡地の様子をご紹介
しました。
5月29日には、長らく現場で稼働していた重機も姿を消し、目の前には広々とした
5月29日には、長らく現場で稼働していた重機も姿を消し、目の前には広々とした
更地が広がっていました。
かつて多くの人で賑わった場所は、今では開放感あふれる風景へと生まれ変わって
います。
研究学園エリアの中でも、ひときわ存在感のあるこの一等地。このまま長く空き地
研究学園エリアの中でも、ひときわ存在感のあるこの一等地。このまま長く空き地
のままとは考えにくく、「次は何ができるのだろう」と、その動きを見守ってきました。
そんな中、7月3日の夜、跡地に大きな掲示が設置されていることに気づきました。
翌朝、さっそく現地へ。
そんな中、7月3日の夜、跡地に大きな掲示が設置されていることに気づきました。
翌朝、さっそく現地へ。
同じ内容の掲示が3か所あり、そこには大きく、
「管理地 大和ハウス工業株式会社 茨城支店」
と記されていました。
研究学園では、「イーアスつくば」をはじめ、現在駅南側で進められている
「管理地 大和ハウス工業株式会社 茨城支店」
と記されていました。
研究学園では、「イーアスつくば」をはじめ、現在駅南側で進められている
「学園南プロジェクト」など、大和ハウス工業が手がける開発が数多く進められて
います。この掲示を見て、この場所も新たなまちづくりの舞台になるようです。
この広大な土地が、これからどのような景色へと変わっていくのでしょうか。
研究学園の新たな一歩を見届けるため、今後もその変化を追いかけていきたいと
この広大な土地が、これからどのような景色へと変わっていくのでしょうか。
研究学園の新たな一歩を見届けるため、今後もその変化を追いかけていきたいと
思います。
<けんがくまちづくりのSNS・Webサイト>
・研究学園周辺の活動団体が協力して賑わいのあるまちづくり取り組んでいます。
★けんがくまちづくり実行委員会のインスタグラム
★けんがくまちづくり実行委員会のエックス(旧)ツイッター
★けんがくまちづくり実行委員会のWebサイト
<その他ボランティア団体のSNS>
・研究学園周辺の活動団体が協力して賑わいのあるまちづくり取り組んでいます。
★けんがくまちづくり実行委員会のインスタグラム
★けんがくまちづくり実行委員会のエックス(旧)ツイッター
★けんがくまちづくり実行委員会のWebサイト
<その他ボランティア団体のSNS>
・研究学園駅周辺の花いっぱい活動をしています。
★研究学園グリーンネックレス・グリーンの会のインスタグラム
・2025年度は木育フェス、2024年度はつくばな祭(音楽・アーティスト・子育て)
★MSOのインスタグラム
コメント
コメントを投稿